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M男のオナニーネタ手コキお宝無料動画

M男のための手コキ無料動画集です。


女友達に乳首責めされ感じて我慢できなくなる普段はプライドの高い女






普段はプライドの高い女友達は、大声で喘ぐので(隣には姉もその友人もいる)口に指をしゃぶらせながら、ずっと喘がせさせてました。


その日は花火大会で。

家が近いので、「泊まりにきていいよ^^*」といったら泊まりにきたので、仲良くなれるかなぁとか思ってたんです。


その日、姉、姉の友人、私、その子の四人でいったんですけど、私、姉、姉友人とも仲がよくて、抱きついたりとか普通なんですね。

そしたら、途中からその子の態度が悪くなったんですよね、拗ねてる感じで。


折角泊まりにきたりして楽しんでると思ったのに、部屋にふたりになったら 「ふーん…」とかしかなくて。

それでカチンときたんですが。


私は高校時代、セクハラ紛いwのことを大体の女子、皆にしてたんですよ。

耳舐めたり、手を色々這わせたり。


甘えっ子気質なんで、それをすることで安心してたことがあったんですが。

いつも冗談でとめるんですが、一部の子は「感じる」とか「別にそれくらいならしてもいいよ」とかいう子がいて、 結構不自由なく安心してたんですけど。


その子もその対象の一人だったんですけど、冷静ですましてる顔なんです。

「いつか壊したいな」そう思って…気になっていたんですよね。


気になって…という意味がなんかちがいますよねw

確かに「仲良くなりたい」「心を開いてほしい」という気持ちもちゃんとあったんですがwうん、たぶん、彼女のいろんな意味で「特別」になりたかったんだと思います。


それで、カチンときて喘がしたあたりなんですが。w

そうですね、指から少しずつ舐め始めました。


私は全身を愛撫してからのほうが絶対気持ちいいと思っているので、全然関係のなさげなところから愛撫を始めます。

というか、日常のセクハラ紛いwのことで、彼女の少なくとも弱いところはわかっていますしw


全部の指を一通り愛撫して、首筋にキス、耳を攻め始めました。

よく覚えています。


セクハラ紛いwは良くしていましたが、押し倒したのは初めてでしたから。

耳は丹念に攻めました。


舌先を穴に入れたり、耳たぶを噛んだり。

体全身を撫で、反応させつつ。


それから少しずつ、びくっと反応するようになったのでシャツを少しずつ捲りました。

気づいていなかったのか、捲りあがってブラが見えたところで彼女は少し焦りましたが、抵抗は愛撫で止めました。


ブラを更に捲ると、(彼女はかなりの貧乳)乳首が立っているのがみえました。

「反応してる…」と私の脳内は熱くなりました。可愛くて、苛めたく、虐めたくなり、脳内には毒がひしめき始め、今度は乳首を入念に舐め始めました。


ここから声が我慢できなくなったようで、「ぁ……ぅ…」と甘い喘ぎ声が。いつもの冷静でプライドの高い(結構僕っこな感じ)の彼女はそこには居ませんでした。

たまに乳首を噛むと痛そうに喘ぎ声が高くなり、虐めたいという気持ちにもっとなりました。


指で乳首を弄ったり、抓ったりしながらお腹の方へ舌を滑らし、スパッツの上から、指で擦りました。

熱くなっていて、少なからず、興奮しました。


喘ぎ声が激しくなってきたので、スパッツをずらしました。

でも、パンツに差し掛かったとき、抵抗がありました。


でも許すはずがありません。

胸を弄りながらパンツの上から擦り、ついにパンツの横から指をいれました。


私も女です。

すぐにどこがどこ、というのはわかります。


すぐに突起を弄りだしました。

喘ぎ声が大きくなります。


隣には、姉、姉の友人が寝ています。

もう2時間は過ぎていました。


指を彼女の口にしゃぶらせました。苦しそうですが、ちゃんと舌を絡めます。

そのまましゃぶらせながら乳首、突起を責めていると、体が強張ってきたので、愛撫をゆるめました。


イきそうだったのだと思います。

何度もそれを繰り返したあと、指を中へ入れました。


しっかりと濡れて…いや、もう確りどころかパンツに隠しようもなく全体的に染み込んでいました。

指を割れ目に滑り込ませ、出しては入れ出して入れ…を繰り返すと、体が跳ねるので、耳元で「かわいい」というと彼女は体をとめようと必死で、面白い、と感じました。


そのとき私はもうどこか脳内の隅で冷たい毒が覚めた目で彼女をみていました。

飽きた玩具をみてるような、そんな感覚です。


指を二本に変えると、また腰が激しく跳ねました。

それを繰り返しているうちに、彼女は段々とぐったりとしてきました。


もう、5時間喘がせ続けられているのですから、当たり前です。

口に指を無理にしゃぶらされ、舌で乳首を散々愛撫され、きっと初めて下に触られた彼女。


ぐちゃぐちゃでした。

彼女はそのとき後悔していたんでしょうか。


私は飽きていました。

だから、いきなりピタリ、と止め、タオルで彼女を拭き、手を洗って離れて眠りました。


すでに6時間がたっていたと思います。

ほとんど朝でした。


今は大学生になって、彼女とは離れています。

でも、一度、メルアド変更したとき、メールが来たりしました。(上記のことを揶揄するととても反応してきました)