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M男のオナニーネタ手コキお宝無料動画

M男のための手コキ無料動画集です。


義理の妹に調教されるM男

義理の妹に調教されるM男






私は義理の妹に調教されるM男です。

私は結婚5年目で、妻には妹がいて、その義理の妹(ひなた)は高校3年生で今年は大学受験をするということで、勉強を頑張っていますが、見た目は茶髪でピアスのちょっとヤンキーっぽい女の子です。

でも今は彼氏がいなくて、いつも「彼氏が欲しいなぁ」と口ぐせのように言っています。


私が冗談で「二股しよっか」って言うと、彼女は顔を赤くするような、ちょっと純粋さがある子とこの時は思っていました。

半年前、私が妻と一緒に妻の実家に行った際に、ちょうど義理の母は買い物にいく前で、妻は義理の母と一緒にスーパーへ外出してしまいました。


残された私は、妻の実家で留守番することになり、暇つぶしに隣の部屋へ行くと洋服や下着が床に放置されていました。

その中には、ひなたのものと思われるパンティーもあり、私は別に変な趣味はないですが、誰もいないこともあってので、無意識にそのパンティーを手にとっていました。


匂いをかいでみると、そこにあった衣類はすべて洗濯されてなくて、ひなたのパンティーからは、尿と汗の交じった匂いがして、私はその匂いで興奮し勃起してしまいました。

妻たちがいつ帰ってくるか分からないので、オナニーは危険な行為と思ったのですが、性欲に負けてしまい、そのパンティーを片手にオナニーをしてしまいました。


私は急いでズボンとパンツを脱ぐとチンコをしごき始めました。

射精寸前になった瞬間、ひなたの部屋の扉が開く音がしました。


誰もいないと思っていたのに、ひなたは部屋で眠っていたみたいで、私はそれに気づかずに、オナニーをしてしまい、しかもひなたに目撃されてしまいました。

ひなたの「あぁっ」っという小さな声を出したと同時に、私はものすごく気まずい状態なのに、射精を我慢しきれずに、精子を飛ばしてしまいました。


私はひなたの方を見ると、彼女は口に手を当てて床に落ちた精子を見ています。

私はなんて言っていいか分からず、最初に発した言葉は、「誰にも言わないで」


すると、ひなたはニヤニヤしながら
「義兄ちゃんの弱みを握っちゃった」
と言って部屋の中に入ってきました。


私はひなたが、そのようなことを言うような子ではないと思っていたので、ショックを受けました。

ひなたは私にティッシュを突き出し、「ちゃんと拭いてね」といってきました。


私がティッシュを受け取り、床を拭こうとすると、ひなたは「全裸になって」と言ってきました。

私は断ろうとすると、「お姉ちゃんに言うよ」と脅しをかけてきます。

私は逆らうことができず、言う事を聞きました。


すると、ひなたは私に、口にティッシュを含み、口で床に落ちた精子を拭くように命令してきました。

仕方なく口で拭くと、アナルが丸見えの状態になります。


ひなたは、私の後ろにまわり、アナルを覗き込みながら、ストローを差し込んできました。

前立腺を刺激された私は勃起してしまい、ひなたはアナルにストローから息を吹き込みながら、後ろからチンコをしごいてきます。


私は、ひなたを逆さまに見上げるような感じの情けない格好をしながら、「勘弁してください」と謝り続けましたが、許してもらえず、ひなたにチンコをしごかれ、射精してしまいました。

その日は、これで終わったのですが、それから何日か妻の実家に泊まったのですが、夜になると私は妻に気づかれないようにひなたの部屋で調教されています。






未来(フューチャー)

オフィスケイズ

フリーダム

看護師に犯されM男になった男





夕方になって看護師の景子は病室にやってきた。

「今夜当直なの、後でまた来るね、うふっ」


夜11時頃になって景子はやってきた。

この時間を過ぎるとナースコールが極端に少なくなるのだと。


ナース服の胸ボタンを2つ外している。

Gカップの爆乳の谷間が3分の1以上見えている。


ボタンを更に2つ外した。

押え込まれていたオッパイがボヨーンと飛び出してくる。


ナース服の下はノーブラだ。

深夜の病室で巨乳の色っぽいナースと二人きり、おまけにナースはノーブラとくれば、チンポはすぐに反応してくる。


「あたしの言うとおりにしてね。気持ちよくさせてあげるから」

景子は包帯で俺の両手を手首の部分で縛ろうとする。


「えっ、何すんだよ」

「黙っててあたしの思う通りにさせて。絶対、気持ち良くなるから」

両手が頭の上の手すりに固定された。


「はい、じっとしててねぇ」

景子は俺の浴衣のような病室服の胸元を左右に広げる。

パンツをぐっと下げ足元から抜く。


右下腹部にガーゼがある以外は全身丸見えだ。景子のGカップ巨乳を見て早くも勃起してしまったチンポも丸見えだ。

「うわぁ、おっきい。じっくり見ると、おっきいオチンチンね」

「恥ずかしいなぁ」

「いいの、いいの。とにかく、あたしの好きなようにさせて」


景子は俺の乳首を指で刺激し始める。

左右の乳首を両手でクリクリ、コリコリと刺激する。


両手は頭上で縛られていて動かせない。

なんとも言えない妙な快感が乳首から下半身にビリビリ走り、その度にチンポがピクピク動く。


「元気ねぇー、オチンチン」

先走り液が尿道口に出てきた。


「乳首、すごく感じるのねぇ」

「手を解いてくれよ。オッパイ触りたいよ」

「だめよ。あたし、自分のオッパイも舐められるの」


と言いながら、左手でGカップ爆乳を持ち上げ乳首を舌でチロチロと舐め始める。

俺の目を見ながら自分の乳首を舐める景子はAV女優そのものだ。

チンポが益々硬度を増す。


「あたしの好きなようにさせる約束よね。乳首、舐めちゃおっと」

景子は俺の乳首を舌で転がすようにする。


もう片方の乳首は指で刺激を続ける。

景子のGカップ巨乳が俺の脇腹に擦れる。


乳首を攻められるのは初めての経験だが、チンポはビンビンに立ってしまっている。


指でも口でもいい、何でもいいからチンポをこすって欲しい気持ちだが、景子は延々と俺の乳首を攻めている。

チンポの先からは先走り液がダラダラと溢れてしまっている。

チンポは最大勃起状態だ。


腰を上下に動かしてチンポを触って欲しい合図を送るが、景子は無視して乳首攻めを続ける。

「乳首、こんなにカチカチにしちゃって。○○さん、女の子みたい」


おい、おい、S男の俺に言葉責めするのか。

でも、チンポを触って欲しい気持ちは最高潮だ。


「乳首いじられて、オチンチン、こんなに大きくしちゃって」

「腰、ピコピコ振って、恥ずかしい格好ねぇ」

「オチンチン入れたいなら、お願いすれば」


「レ、景子さん、お願いです、チ、チンポ入れさせて下さい」

「よくできました。入れてあげるわよ」


景子はベッドの上に乗り、俺にまたがった。

ナース服の裾が腰までずり上がる。


何とノーパンだ。

俺のチンポに手を添え、腰を下ろしてくる。チンポの先がぐっちょり濡れたオマンコに当たる。


制服からGカップ巨乳をベロンと出したナースのオマンコに俺のチンポが生で入っていくのが見える。

「はあん、○○さんのオチンチン、おっきい」


景子は腰を下まで沈める。

中がざらざらでチンポにすごい刺激がある。


「ねぇ、あたしのオマンコの中、気持ちいいでしょ」

景子が腰を上下にピストン運動させる。


景子の巨大な尻が俺の太股に激しく打ち付けられる。

「あん、あん、ああん、ぶっといオチンチン、だーい好き」


さっきまでの乳首責めで俺は5分もしないうちに爆発しそうだ。

「景子さん、出ちゃうよ」

「いいのよ、安全日なの、中で出してぇ」


「ホントに? じゃ、出しちゃうよ」

「あたしのオマンコ、いいでしょ、びゅって出して、中で出してぇ」


「いくよっ」

「あん、ああん、あたしもいく、いく、いくーっ」


ドクドクと溜まっていたものがチンポの先から景子のオマンコの奥に流れ出る。

いつも遅漏気味の俺がものの5分もたないうちに出してしまった。


すごい名器のオマンコだ。

「すごい気持ちいいでしょ、あたしのアソコ」

「う、うん、今までで最高だよ」


「みんな、1分ももたないの。あたしが一緒にいけるまでがんばってくれた人、初めてよ」

そう言いながらも景子はオマンコの中で収縮を始めようとする俺のチンポをキュッキュッと締め付ける。


チンポがむくむくと起き上がってきた。

「はは、おっきくなってきた。もう一回ズコズコしていい?」


これで完全に主導権を握られた。

S男の俺が攻められてしまった最初で最後の女が景子だ。

まいっか、退屈な入院生活が超巨乳スケベ看護婦とのエロエロ生活になるんだから。




彼女にやられた寸止め





最近、彼女にやられた寸止めです。

まず両手両足を拘束されて、全身くすぐり。


体が敏感になったところで、やわやわと全身愛撫されます。

次第に責めは、乳首やチンポなど敏感なところに集中しはじめ 、イキそうになってからが本当の地獄が。


ローションを使って、もう触るだけでイクってなるまでチンポ寸止め亀頭責め。

そのあと顔面騎乗と乳首責めで興奮はさせられるが射精禁止。


その後、チンポへの刺激は、たまに足で撫でられる程度で、
これが2時間続き、
「イキたい?もう我慢できない?そうだよねぇ。苦しそうだもんw」

「でもイカせないけどねw思う存分叫んでね?そのくらいは許してあげる」

って言われ。


結局、射精させてもらえないまま就寝。

泣きそうだったが。


ドMで射精禁止好きのM男としては、最高の彼女。

おかしくなるまで、ずっと射精させてもらえないで、どうなるのか味わいたい変態野郎です。